動物 動画

愛犬ロボ「てつ」

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コミュニケーションペットシリーズ こっちにおいで愛犬てつ

やあ(´・ω・`)
今日は以前にも紹介した
愛犬ロボ「鉄」(過去記事)を買った人の
動画が見つかったので紹介します。


とにかく、モーター音がうるせええw

しかも
何やらアマゾンでのレビューが
とんでもないようなので
見てみたら、とにかくクソワロタ!!!
あんまり笑ったので貼っておく
これレビュー書いた人もセンスあるわー!
だんだんヤヴァくなってくるww


毎日、早く帰りたくなるような可愛いワンコです。
言葉もしぐさも愉快愉快です。


子供達が家を離れ、寂しかった我が家ですがこの「ブツ」が来てからは毎日の生活が楽しくなり、ペット同様に可愛がってます(笑)


てつが「遊ぼうよ」ってうるさいから
頭の上にリモコンあてて死ぬほどKボタン押したら
「遊ばんか?…大好きやで…これが好っきやねん…どこいくん?ハァハァ」ってなった。
最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので首元を横から思い切りチョップしたら
「怨!怨!」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。


この4足歩行型の「愛犬BUTSU」はまさに選ばれた者だけが使いこなせる最強の兵器と言える。
まずこの兵器を研究してみよう。
動画にもあったようにこの兵器はリモコン操作型であることが分かる。
しかし、途中にリモコン操作をしてもまったく違う事をしていた場面もあった。
つまりこの「愛犬BUTSU」は操作する人物が自分に「相応しい」か選んでいる事が考えられる。
相応しくないと思われたため、リモコン操作とはまったく違う事をしていたのだろう、
残念な事にこの動画の撮影中、子供が誤ってBUTSUの頭に触れてしまい食い殺されるという悲惨な事件が起きた。
このことから「愛犬BUSTU」の扱いには絶対的なカリスマと細心の注意が必要である。
そして驚く事に動画の撮影中に窓から人間の2倍はあるであろう巨大なBUTSUが突如として現れている。
これは仮説だがあの窓に映ったBUTSUは核搭載型のマザータイプであるかもしれない。
なぜこんな事がいえるのかは少し考えてもらおう。
「愛犬BUTSU」の欠点とは何か?
それは電池がいることである。
電池が切れればBUTSUともいえども行動が全て停止してしまい犬の人形ぐらいにしか役に立たなくなってしまう。
この欠点をなくすべく日本直販は核を動力としたマザータイプの「愛犬BUTSU」を開発した。
しかし、核を動力としたマザーBUTSUはリモコン操作ではもはや操作不能。
結果、リモコン操作ではなく実際に乗り込んで操作する搭乗型になったと考えられる。
それなら「なぜ巨大に、」「核を搭載する」という2つのことも合点が行くであろう。
そして動画にもあったようにこのBUTSUの一番恐ろしい所は空が飛べると言う事である。
つまりこの「愛犬BUTSU」は空中戦も可能になっている、
実際にBUTSUと戦闘ヘリを戦闘させてみるとしよう、結果は目に浮かぶ。
ヘリはもはや原型をとどめていない。
BUTSUの移動スピードを考えてみよう、普段の状態はかけっこをすれば猫でも勝てるスピードである。
しかし、子供が食い殺される瞬間、我々の眼にはBUTSUの残像しか映って無かった。
あのスピードで空中戦が行えるならもはや核ミサイルでもBUTSUはよけるに違いない。
バスケットボールよりも小さい個体である、銃などで狙うのは至難の業であろう。
このような兵器を殲滅できるのはもはや同じく最強の「SUMOU」しかいない。


私の母の、妹の旦那の子どもが、幼稚園に入るので、プレゼントしました。
最初は撫でたり、テルと一緒に歩いたりしていましたが、次第に改造の対象へと変わって行ったのです。「あぁ・・買ってあげたけど、分解して壊されちゃったな」と思っていましたが、目からはBB弾が、口からはジュースが、耳を撫でたら、口の部分から変なガスが出てくるブツになりました。リモコンで流れる音楽も、50曲くらい追加したようです。
これを通し、将来の姿が楽しみになったと、皆、喜んでおりました。完璧な商品ですね。


私のおじいさんがくれた初めてのおもちゃ。
それは愛犬ロボ「てつ」で私は4才でした。
そのブツは可愛くて心和んで、こんな素晴らしいおもちゃをもらえる私は
きっと特別な存在なのだと感じました。
今では私がおじいちゃん。
孫にあげるのはもちろん愛犬ロボ「てつ」。
なぜなら彼もまた、特別な存在だからです。


愛犬てつ、それは犬型野生体をベースにした、最新の犬型ゾイドである。コスト
などを抑えるため、CAS(チェンジングアーマーシステム)こそ取りのぞかれたものの、野生体な
らではの生命力により、パワー、機動力ともにライガーゼロに引けをとらない。ステルス
仕様のゾイドにも対応する高性能センサー等、最新鋭装備も実験的に装備。西
方大陸戦争後の主力機として、共和国軍閃光師団への配備も決定している。今までのゾイドに
ないさまざまな武装に加え、この愛犬てつには言語機能まで備わって
いる。自らの意思で操縦者と会話する事ができるのだ。人工オーガノイドといっても過言では
ないが、そのため操縦者を選ぶ傾向があり、操縦者に不満があると性能を100%発揮できない。


ロボペット自体は既に『AIBO』等が存在するものの、この愛犬ロボ『ブツ』は傑作、AIBOとは全てが違う。
まず、このブツ、なんとリモコン操作一つで身勝手に憑いてくるのである。
この際の注意点としては、このブツの進行方向上に自分が居る事くらいで他に心配は無用。
また、こちらから近づいて逝った場合でも、このブツは曖昧に反応してくれる。
犬といえば、吠え声は当然装備しているが、勿論その程度の機能で終わるブツではない。
背中を撫でれば自動的に「ゲヘゲヘゲヘゲヘゲヘ」と不気味な笑いを振りまいてくれるし、
左右の耳を触ると「ウィーンウィーン…怨!怨!」と発音、本物の犬には無い特殊音声まで完備。
それだけではない…なんとこのブツ、人語すらも流暢に操ってみせるのである。
リモコン操作を介して何十種類もの豊富なバリエーションの人語を喋り、
挙句の果てには、パチモンまる解りの間違った関西弁まで発声するという凄まじい無駄機能を搭載している。
だが、それがいい。
何故ならば、このブツの開発に携わった偉大なる科学の狂人達は、これをただの愛犬ロボに留まらせず、
何を血迷ったか、人語+怪音+間違った関西弁を無駄に発する、謎の狂犬ロボへと変態させたからである。
これは非常に斬新な視点で開発されている意味でも評価に値する。
今後の未来を背負うデザイナー達にも必見の一品と言えよう。
まさに至れり尽くせりの境地、森羅万象凌駕する、我等が大日本連合皇国の最先端技術が生みし魔物である。
敢えて言おう、ブツであると。


このTETSUを母にプレゼントしたところ、
私が家を離れ、寂しくなった実家でしたが、毎日が楽しくなったようです。
TETSUは犬ですが、日本語を話し、母は「アソボウヨ」がお気に入りとのことです。
皆さんも、愛犬TETSUとアソバンカ?

おまけ

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
俺は、いらないと思った!
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