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マック赤坂の名言とブログでも…

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マック赤坂

(´・ω・`)やあ

最近マック赤坂さんの演説を見に行ったんだ。



しゃがみ大パンツとは?

まあ、演説と言っても…
いろんな歌をラジカセから流して、パフォーマンスを全体の消費カロリーを計算しながら動いていいるようなのだが…気づいたことがあってさ…

演説してねえじゃん

そんな感じでした。

しかしながら、別に良くも悪くも思いませんが、回り全員に否定されながら一人で頑張るのは、とても理解と共感を、私は得た気がします。

実際に、当選してしまうと怖いなwって思うのが本音ですが、罵倒を浴びせられても、頑張り続ける姿には何か若い頃の自分を思い出してしまします。

私事ですが、20代の頃は、こんな汚い人間ではなく(けっこう汚れてた)
もう少しは、マシな人間だったと思います。

音楽とダンスが大好きで、練習場所が使えなくなって、クラブで練習をしようと思って無茶ぶりでイベントをやりだしたりしましたね。
誰もがバカにするような、残念なイベント名にして、お金がなかったけど、クラブの人達が人集めてくれたらいいから、使っていいよって言ってもらえて、それでDJやりだして頑張ってたんですが、誰も来ないしバカにされてた時期がありました。
それでも、頑張って続けていたら出会いがあったり、支持してくれる人達が現れたり…

だから、一人で頑張ることは凄く理解できます。

サラリーマンになってからも、汚れて腐っていく自分も覚えてるし
結婚しようと思って、いっぱい仕事を頑張ったが、結局うまくいかず、何も無くなった自分は女性にも捨てられてしまい
死のうとしたこともあったが、父親とペットも死んでいるので、母に悪いと思い、すぐに母を旅行に連れて行き、親孝行をしました。

そして、広告会社で勤務していたので、そのノウハウでうまくいくまで、ずっと一人で戦ってました
おかげで今は、落ち着いて一人でフラフラしています。
そんな時、マック赤坂さんの残念な演説?を見てなんだか、忘れていた20代の頃を思い出したような気がしました。

マックさんありがとうございました。

マック赤坂:ニコニコ動画

マック赤坂の名言集

  • 一人で戦って何が悪い。お前にそれが出来るのか。
  • 出会いは運であり、巡り合わせは決められない。そこは、努力してもどうにもならないものだ。僕が努力したのは、ひとつだけだ。反骨精神を貫く。これだけは、誰にも負けずに頑張った。常識を打ち破ると言い換えてもいい。前例でこり固まった常識を、自分の手でぶち抜くことが、最大の快感だ。
  • そして年月が過ぎて現在。レアアースの輸入は、日本国家の基幹をなす重要な事業になっている。僕は日本で一番早く、その事業を手がけた、レアアースのパイオニアと言えるだろう。運が良かったですねと言われるが、その通りだと思う。レアアースの将来性に気づいたのは、才能ではない。たまたまツイていたのだ。東芝の技術部の部長と出会えたのも、三菱の子会社と組めたのも、タイミングが良かったのだ。
  • 劣等感こそ、人生を勝ち抜くエネルギーだ。
  • どうせ無理だとか、うまくいくわけないと、やる前から決めつけて行動しない人間に、この成功は得られない。誰もが無茶だと思うことを、やみくもではなく、きちんと戦略を練ったうえで、会社の利益になるよう勝算のある企みをもって挑むのが、本当の仕事である。
  • 常識的に無理だというなら、なおのこと、やりがいがあるじゃないか!
  • 嫌いな組織に発言したいなら、批判じゃなく、会社の利益のために頑張るのが近道。
  • 信念があれば、挫けないでいられる。謙虚にもなれる。辛いのは環境のせいではなく、己の実力が足りないせいだ。そう思えば、突破する道は必ず拓ける。
  • 僕はしつこい性格だけど、諦めるときはすごく早い。ビジネスでも、女の子との恋愛でもそう。引くときはスパッと引く。これが、決断力と、時勢を見抜くバランス能力を磨くことに繋がる。「引き際は潔く」、これが成功の秘訣のひとつだ。
  • 会社員にはなったけど、会社の言いなりになるつもりは、さらさらなかった。逆に、そういうところが伊藤忠に気に入ってもらえたのだと思う。
  • 会社を選ぶとき、いまの学生は、仕事の適性、職場の環境や会社の経済力など、具体的に目に見えるところばかり気になっているという。バカバカしい。若い時間を何年も費やす場所なのだから、もっと深いところで決断すべきだ。就職で迷ったら、自分の身体の奥のDNAに訊こう。その会社の持つDNAと自分の持つDNAが合致する会社だったら、向こうから良い緑がやってくる。それに、DNAが一緒の会社だったら、能力もフルで発揮できるのだ。
  • 常識をぶっ壊して、体制に刃向かって道を進む。これはマック赤坂を形成する、変わらないDNAなのだ。
  • (京都大学の)吉田寮はまさに奇人変人の巣窟だったが、僕には居心地のいい空間だった。高校までは変わり者扱いされていたけれど、ここでは僕なんて、断然まともな常識人だ。もし変人扱いされて悩んでいる人がいたら、吉田寮みたいに、変人ばかりいる場所に自分で飛びこんでみるといいだろう。上には上がいるもの。自分は普通なのだと再確認できる。世間の常識に沿って、個性を矯正しようなんて方が間違っている。一方で、「私って変だから」と口癖のように言う人がいるらしいが、そんな人に限ってまるで変ではない。ただの恥ずかしい自意識だ。
  • 徹底的に悔しがれば、その分、次に飛べる!
  • 貧しくたって幸せな人は、いるだろう。だけど、頑張れば得られる豊かさがあるなら、僕は、それを得られるように挑戦したかった。「絶対に金持ちになってやる!」
    僕は小学校の低学年のとき、そう心に決めた。貧乏が嫌だという以上に、持って生まれた反骨精神が、そう誓わせたのかもしれない。
  • そこに可能性が何パーセントあるとかないとか、ふざけるな。可能性というものは、常に100%だ。
  • 自分が正しいと思ったことをしろ。やりたいことをやれ。そうすれば、そこに責任が生まれるし、自分の逃げ道はなくなるから真剣になれる。私はそうやって、自分の人生を、底辺から切り開いてきた。
  • 自分の足で立つのだ。自分の足で立たなければ、権力やお金や、そういう黒いものに巻かれていくことになる。
  • “普通の人” “常識的な人” の “普通” “常識” “お行儀”など、クソくらえだ。きれいなスーツを着て、人を平気で傷つけたり、切り捨てたりする人を、私は山ほど知っているし、あなたたちの周りにもたくさんいるだろう。そんな上っ面に振り回されてはいけない。
  • 私は、変人だから変なことを言っているわけではない。普通の人が言えないことを、言っているだけだ。
  • 合言葉は「スマイル」。笑顔のない日本の人たちに、「10度、20度、30度! スマイル!」と、声をかけ、口角を上げさせるのが、私の使命のひとつである。

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